●黒ごま豆冨 630円
1日6名限定。この黒ごま豆冨は、普通の豆冨と黒ごまペーストが練りこんである豆冨の白黒2色になっている断面が特徴。豆冨はかためで、しっかりとしています。上には、黒ごまベースのソースがかかっていて、口の中で豆冨とごまの風味が広がります。
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●麻布shigezo自慢の冷奴 620円 定番の一品。豆冨は、お箸でつまんでもくずれません。豆冨自体の自然な甘味がしっかりと感じられました。特製たれは甘めで、かつお節と万能ねぎ、しょうががほどよいアクセントに。やさしい味の豆冨は、たくさん食べられてしまいますね。
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●豆冨入り冷やし餃子 660円
女将自慢の一品で、雑誌にもよく紹介されているとか。お皿には氷がしいてあり、その上に餃子が乗せられていてよく冷えています。万能ねぎがかわいいアクセントに。食感はもちもちとしていて、具は豆冨、豚肉、にら、えび。見た目はつややかでみずみずしいのに、具の肉を多くすることによって中身はしっかりとしまっています。さっぱりとした柚子胡椒のたれとの相性が絶妙。理沙これ結構好きかも(^o^)
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●くみあげ豆冨 680円 注文をしてから約40分かけて作られます。下の四角く黄色っぽいのが湯葉豆冨の刺身。上にお椀をかぶせたようにくみあげ豆冨がのっかっています。2つの違う食感が1度に楽しめ、新しい感覚。くみあげ豆冨はほんのり温かく、冷奴とはまた違った味わい。のりと万能ねぎとじゃこ、特製たれでいただきます。
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●とろーりくみあげ湯葉 720円
1日7名限定。本当にとろーりとしていて、大豆の甘さがしっかり。自家製のため、薄い湯葉ではなく、クリ-ミーでとろとろです。最初は何もつけずにそのまま、そして次にわさび醤油をつけていただくのがおすすめ。わさびをつけることによって、さらに甘さが引き立ちます。
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●生湯葉春巻き 820円
まず見た目の美しさに驚きました。青いお皿にマヨネーズと湯葉のやわらかい黄色がとってもおしゃれ。女性に人気の生春巻き。中身は自家製ハーブ鶏と海老の2種類なので、違った味が楽しめます。食欲を引き立てるタイ風スイートチリソースがよく合います。
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●湯葉豆冨の刺身 660円
他ではなかなか見られない、珍しい一品。厚さが5ミリ位の豆冨の表面に湯葉の膜をはったものをくるくると巻いたもので、見た目もかわいらしい。湯葉のしっかりとした歯ごたえと豆冨という組み合わせが、新しい食感を生み出しています。刺身なので、やはりわさび醤油でいただきました。
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●湯葉とチーズの包み揚げ 720円
その名の通り、チーズをのりと湯葉で包んで揚げたものです。揚げたての湯葉は、きつね色でぱりぱり。中には、チーズがたっぷりと入っているので、食べごたえもあり、熱いうちが一層おいしい。
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●お豆冨のしゅうまい 640円 熱々で、とてもジューシーなしゅうまいです。皮もつやつやしていて、何個でも食べられてしまいそう。中身はというと、ギュッとつまっていて、食べるとおいしさに納得。きっと満足するはずです。
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●豆冨とチーズのコロッケ 720円
まわりは、きつね色のさくさく衣。中身は、豆冨とチーズが混ぜ込まれています。食べるとチーズがとろーり出てきて、私のお気に入りに。豆冨自体もクリーミーでやわらかく、甘口ソースをかけていただきます。揚げ物なのにしつこくなく、ヘルシーなのもうれしいですね。
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