●焼湯葉
生湯葉をまるめて油で揚げています。トッピングにはネギとしょうが。
それをそばだしでいただきます。
今までに味わったことのない歯ごたえで、まわりはサクッ!中は湯葉のしっかり感。
そばだしのつゆがいい感じに全体になじんで、七央はとっても幸せ(*^o^*)。
|
 |
●揚げ出し三種
三種のうち、1つは湯葉。板湯葉を切って揚げてあり、よくだしが染み込んでいました。
2つめは揚げたお豆腐。優しいやわらかさが味わえました。
そして3つめは胡麻麩と梅麩。見た目は柔らかそうですが、
食べてみると、とてももっちりしていて、もう一品ずつ食べたくなっちゃいますよ!!
|
 |
 |
 |
●湯葉にぎり
お寿司のしゃりの代わりに湯葉が!とても工夫されている一品で、鯛、マグロ、かんぱち、
うに、かにみそ、の5点がネタになっていました。どれも新鮮で、しゃりの代わりになっている
柔らかい湯葉がお寿司とは違った新しい食感が楽しめます!
|
 |
●ざる豆腐
このざる豆腐は青大豆豆腐。普通の大豆より高価な青大豆を使用しています。
青大豆を使用しているせいか、大人の野性味を感じさせる濃厚な味。
やくみを入れて食べると、お豆腐の柔らかさとやくみの風味がとてもマッチして、青大豆豆腐の素材の良さをいっそう際立てます。
|
 |
 |
 |
●湯葉入り湯豆腐(紙鍋)
鍋の中には、板湯葉、絹ごし豆腐、それからだしの味を効かせるために昆布が入っています。
紙鍋で煮た後、昆布だしの効いた湯葉とお豆腐が温かいまま召し上がれます。
湯葉もお豆腐も軽くふんわりとした自然の甘さがお口の中に広がります。
|
 |