正面玄関には白地に黒文字「とうふ」の大きな提灯がお出迎え!こんなにおおきな提灯のそばでは七央もちょっと細く見えるかもネ☆★ウフッ★
湯飲みときゅうすには高山寺の鳥獣戯画が。笑い転げるウサギや、相撲をとるカエルなど、じっくり見るととってもユニークでかわいい。この世界的に知られる国宝絵巻を、料理の合間にちょこっと楽しめるなんてね♪
|

これから取材っ!!

オシャレな飾り付け☆

景色も最高です(^^)

とってもかわいい!

野点傘と縁台☆
|
 |
●くみあげとうふ(コース) 3、680円
今日七央が取材したくみあげとうふコースの内容は、胡麻とうふ/季節の香り/揚げ田楽/冷し茄子/くみあげとうふ/鮎塩焼き/穴子めし/香の物/白玉ぜんざいでした。他にも、「豆水とうふ」3、680円、「二ツ井とうふ」3、990円、「宴席料理」5、250円、「お子様料理」2、420円などのコースも。
|
 |
●胡麻とうふ
職人さんが何時間もかけて朝から一所懸命ごまを煎り練ったというごま豆腐。もっちり感が最高。お口に入れた瞬間ごまのふわっとした良い香りが全体に広がります!やや甘めのかつおだしとベストマッチ。トッピングのワサビもキリっとしていいね。七央オススメの一品!(^O^)!
|
 |
●揚げ田楽
厚みのある豆腐を油で揚げ、もろみ味噌が塗られている.
薬味にはネギ。焦げ目のついた周りの部分はサクッと香ばしく、中はやわらかいお豆腐。甘い味噌の味とネギがとても合う。揚げ田楽の隣にはしし唐が添えてあります。温かいうちにいただくとさらにいいですよ☆
|
 |
 |
 |
●くみあげとうふ
水にさらす前の出来たてのお豆腐。何もつけないで食べると、うすいベージュのお豆腐は豆腐本来のやさしい食感と大豆本来の旨み。大豆は北海道の鶴の子大豆がベース。薬味の塩でいただいてもいいし、醤油を少量たらしても個性ある味が楽しめる。豆乳のだしがついていて、お豆腐にかけても、そのまま飲んでもおいしい!
|
 |
●湯葉のお刺身(一品料理)
湯葉は薄く切ってあり、ポン酢だしでわったものにつけていただく。湯葉に添えてあるのが、細切り大根、紫蘇、あさつき、大根おろし。湯葉は柔らかくまとまった食感で、だしと合わせてさっぱりといただけます。ほんの僅かもあさつきや大根おろしを入れるとまた違った味が楽しめます!
|
 |
 |
 |
|